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檜の香りで 日本の秋を楽しむ
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説教部屋
この人と初めてお話したのは、2週間くらい前だったかと思います。
そのときは、普通に楽しく、お互いの趣味やなんかの話をしてました。

それが。
今日は、なんかテンション違うんです・・・。


「NANAMI」
「はぁい♪ またお話できてうれしいです^^」
「まだいるのか」

Σ(- -ノ)ノ エェ!?

「ど、どうしたの?」
「まだこんなところにいるのかって言ってるんだよ」
「えぇ、はぃ・・・」
「もうけっこう長くいるよね。NEWマークあるときから見てはいたんだけど」
私、どういう顔したらいいか、わからなくなっちゃった。。。
「もう辞めろよ、こんな仕事。いろんな男にニコニコして、媚売って恥ずかしくないのか」
「うーん。。。」
「どうするつもりなんだ、将来。彼氏いないんだろ? こんなとこで男あさってるのか?」
「ちがいます」(オシゴトです^^;)
「そんなに男が欲しかったらさぁ、ほかにもいろいろ手はあるんじゃないの?」
「ちがいますってば」
「カワイイのに、こんなとこでいろんな男の相手してないで・・・」

困ったなぁ、怒られちゃってます^^;

「んー・・・なんて言ったらわかってもら・・・」

「俺がいるじゃないか!」

(ノ゜⊿゜)ノびっくり!!

「・・・はい?」
「俺がいるだろ、俺が。決めちゃえよ。で、ライブチャットから足を洗って、幸せになろう!」

まじめな人なんですね・・・。
たしかに、前お話したときは楽しかったし、話題も合うなぁって思って、メールもしました。「またお話したいですね」って。
彼も、私のこと気に入ってくれたからまた来てくれたんでしょうけど。「決めちゃえよ」って言われてもねぇ^^;


「私、決められないもん・・・」
「どうして?」
「まだ自分がどういうふうに生きていくのか、見つけられないから」
なんだかカタい言い方になっちゃったけど、とりあえず「俺に決めちゃえ」な話題からちょっとそらしたくて、そう言いました。
「もっと昼間やってるお仕事もしたいし、もしかしたら転職するかもしれないし、がんばろうって今思ってるところなの、私」
「それは、いいことだね。向上心持つってのはね」
「でしょ? あなたもそうやってお仕事してるんでしょ?」
「うん、そのつもりだよ。でも、ちょっと今不安なんだ・・・」
「どうしたの?」
「来年から、海外に赴任することになったんだよね。行ったら3年は戻ってこれない」

ああ、そうか・・・。
彼は行く前からホームシックみたいな感じなのかもね。


「そっかぁ。でも、チャンスでしょ? 大丈夫よ」
「そうかな」
「どこ行くの? 行ったらどんな街か教えてね。私海外旅行行ったことないから」
「いっしょに来いよ」
「行けないけど^^; でもほら、ネットって便利よねこういうとき。日本がお休みの日だったら、行く国の夜とかでもつなげるじゃん。お話できるよ」
「ああ、そうか^^」

ほっとしたような声が返ってきました。

お仕事は大変だけど、がんばろうね。大丈夫よ、世界中どこにいたって、ネットはつながってるんだから。

ひとりぼっちじゃ、ないよね。



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【2006/11/26 21:35 】
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バーチャルエロ劇場
「んー、ちょっと役を振ってもいいかなあ?」
ひとしきり世間話で盛り上ったあと、そう言った彼。41歳既婚だそうですが。

「役? はい、どんな役したらいいの?」
「NANAMIちゃんは、お姫様で、人質として敵国に来てるんだ」
「おっお姫様・・・?」
「そう。で、俺はその敵国の王様」
うーむ・・・。
「じゃ、スタート」
もうですか?!

「では姫、その服を脱いで、わが国の用意したものに着替えていただこうか」
いきなり脱げってことですか?! そんな表情でカメラをにらむと、ログで「ふりでいいから。。。話をあわせてお芝居続けてね」と来ました。
「え・・・い、いやですっ」
「姫、ご自分の立場がおわかりでないようだ。あなたの国をわが国はいつでも攻め滅ぼすことができる。それを阻止するために、あなたは人質に出されたのですよ」
「うぅっ、でも・・・」
「さあ、私への忠誠を誓う意味でも、私の目の前で着替えなさい」
「・・・はい」(唇をかんで、背中を向けて着ていたセーターを別のものに着替える)
この人・・・すごいです。頭の中でもうちゃんとストーリーができているんですね。セリフがすらすら出てくるって事は、もうずいぶん練ってあったんだろうな・・・。
私は負けちゃいられないと、次々に言われるセリフに、うまく言葉を返しながら、役者さんみたいに表情を作ってカメラの前で動きます。


「手錠をかけて、立場をわからせてやる」
「あ・・・いやぁ、やめて!」(もがきながら、手を後ろに組んでくくられたフリ♪)
すると、いきなりパンッと手をたたく音が聞こえました。んーと、これは・・・たたかれたのかしら、私が^^;
「ああぅっ」(痛そうな顔^^;)
「ほうら、白いお尻に赤い跡がついた・・・くっくっく」
お尻たたかれたのか~^^; 何度も響く音に、私はうっとかあっとか言いながら身をよじらせます。彼は、すごく興奮しているみたいで、声がちょっとうわずってます。

「ほら、その痛々しいお尻をつかんで、後ろから・・・入れてやる、姫を犯してやるぅぅぅぅぅぅぅ」

アアン(~0~*)(*~0~)アアン

「う・・・・っ」♂⌒・ピュッ

私はべつに脱いだりしてないんですけど、顔の表情と声で逝かせてあげちゃったって感じ?^^;

「よし、ここが姫の部屋だ。外から鍵をかけさせるからな」

そう言って、彼は役柄のままの態度で退室。その後「とても楽しかったよ!!」というメールがきました。

ちょっと大変だったけど、喜んでくれたらうれしくなっちゃう、NANAMIです♪




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【2006/11/21 20:59 】
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おハナシしましょ!
すっごいエッチなハンドルネームの人が、2ショットボタンを押してくれました。それを見た時点で、ちょっと身構えながら
「こんばんはー」

「キャッ(^^*))((*^^)キャッ」

「はじめましてですね? よろしくおねがいします」

「( ̄m ̄* )ムフッ♪」

「えーと、おいくつくらいの人なんだろう?」

「⊂((〃/⊥\〃))⊃ウキャ♪」

・・・。あのーこれね、実際その人が打ってきたログと同じなんです。べつに私がふざけてるわけじゃ・・・。あ、彼がふざけてるって言ってるんでもないですよ、いやホント。ホントだってば。

「よ、よく遊びに来るのかなぁ? このサイトには」
「脱いで」

おお、初めてちゃんとした文字が・・・。って喜んでる場合じゃない。
「えーっ そんなことできないですよー」(笑顔で)
「おっぱいおっきいのが好きなんだ俺」
「私おっきくないし^^; ほかの女の子のところでもそう言ってるの?」
「ま○こも見たいな」
「ありえないですけど・・・」
「オナニーしてよ」
「・・・」
「逝き顔見たい」

私・・・ちょっと意地になりました!

「おうちに今帰ってきたところですか?」
「たまってる」
「晩御飯食べたかなあ」
「突っ込みたい」
「へえそうなんだ(なにがだ)。食べ物は何が好きなのかなあ」
「脱いで」
「趣味とかありますか? 私は音楽聞くのが好きだけど」
「脱いで」
「アロマにもちょっと凝ってるかなー」

そしてついに・・・


「ば~か」

落ちていきました・・・。

あのー、お話しましょうよ。
せっかく人と人が出会ったんだから。お話しないと、お互いどんな人かわからないでしょう?
エッチなお話するにも、いきなりじゃあ・・・心は開けませんよね。

ちゃんとお話したいと思ってる、NANAMIです・・・。



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【2006/11/10 21:32 】
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ネタ? それでも・・・
21歳と言うその男性は、しばらく世間話をしたけれど、いまひとつノリが悪かったんです。
つまらないのかな? とちょっと心配になったとき、彼は申し訳なさそうに言いました。


「僕じつは悩みがあって・・・」
「そうなの、私でよかったら聞かせて?」
「はい・・・」

彼は、住んでいるアパートの隣の部屋に、若いOLさんが入っている、と言いました。その彼女のことが実は好きなのかな? そういうお悩みかと、はじめ思いました。
でも・・・


「うちのアパートって古い建物で、押入れの中の天井の板をはずすと屋根裏に出て、隣の部屋の天井にまで行けるんです」
「うん・・・」
「壁も薄いから帰ってきたとかお風呂に入ってるとか、気配がわかるので、お風呂に行ってるすきに天井裏から彼女の部屋の上に行って、覗いているんです」

「え・・・」

「いけないことだよね・・・でも止められないんだ、どうしよう、お姉さん」

; ̄ロ ̄)!!

「犯罪だよ・・・? やめないとだめよ」
「彼女、お風呂に入って寝る前にオモチャ使ってオナニーするんだ・・・。その場面を見ないと、僕も眠れないんだ」
「ネットでもビデオでも、エッチなのはあるでしょう? それ見たら?」

私は半分ムダと思いながら一生懸命言いました。
もしこれがチャットで話すだけのネタならそれでもいい。でも、本当だったら、ビデオなんかより、そうやってスリルとリアルさいっぱいの、覗き行為のほうが刺激が強いに決まってる。

いろいろ話して、私はバイトをはじめなさいと言いました。


「それも肉体労働系ね。疲れて寝ちゃえばいいのよ」
「体力自信ないよ、僕」
「そんなこと言ってる場合じゃないって。見つかったら警察だよ?」
「うん・・・」
「田舎のご両親も悲しむでしょ?」
古~い刑事ドラマに出てくるような変なセリフだけど、私はまじめです。悩みきった顔でPCの画面を見つめている彼を、なんとかしてあげたくて。。。
「で、お金がたまったら引っ越そう! 隣にいかついおっさんかなんかが住んでる部屋にね」
「ああ・・・そうだね。そしたらやめられるかも」
「でしょうっ」

気がつけば、彼と話した時間は2時間を越えていました。でもなんだか眠くありません。
一生懸命考えて、一生懸命説得して、彼の顔がちょっとでも明るくなるように・・・。それだけを目標に、話をしました。

彼は、がんばってバイトしてみるって言ってくれました。

「こんなに僕のことに必死になってくれてありがとう。こんなこと誰にも言えないから、困ってたんだ」
「ううん」
「ありがとう。ほんとに」

私は何度もお礼を言ってくれる彼に、ちょっと涙ぐんでしまったけど、笑顔を見せました。おおげさ? でもホントなんだもん(; ̄ー ̄A アセアセ・・・
落ちていった後も、しばらくぼーっとしていました。

ホント、ネタでもいいよ。っていうかネタであってほしいかも。そんなアブナイ癖なんか、ないほうがいいもの。

がんばれ若者! と思った、28歳の秋でした・・・。



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【2006/11/05 22:07 】
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うれしいご訪問者
初めて見るサイトさまから、アクセスがあったので覗いてみたら、とってもうれしい記事を書いていただいていました♪

これからもがんばって、オシゴトとこのブログ、やっていこうと思った、連休中でもなにも予定がないNANAMIでしたσ(^_^;)アセアセ...

↓あなたも覗いてもらえるとうれしいな♪「ライブチャットMEMO」の、「面白おかしくほのぼのと」という記事です。

raibutyatto

【2006/11/04 14:16 】
ひとりごと | コメント(0) | トラックバック(0)
ライブチャットに来るオンナって?
2ショットに入って、「こんばんは・・・」っていう弱々しい声が聞こえ、相手の画像が送られてきました。
・・・ん?
そこには・・・ふくらみのある白いブラウスの胸が・・・。

「こ、こんばんは」
「はじめまして、NANAMIさん。あのぉ」
「はい」
「僕、女装が趣味で・・・。ほんとはみんなに見てもらいたいんだけど、事情でそれはむずかしいんで・・・」
「わかります」
私はまじめな顔でうなずいて見せました。
「それで、NANAMIさんに見てもらいに、来ました・・・。あの、気持ち悪いって思わない?」
「ううん、そんなふうに思わないから気にしないでね。ところでよかったら年とかきいてもいい?」
「えっと・・・42歳です」
「そうなんだ、で・・・そこは、ご自宅・・・?」
「いいえ、女房や子供に見つかると困るから、会社帰りに個室ビデオ屋からつないでいます」
なるほど、妻子もちじゃあ、むずかしいっていうのもよくわかります^^;

「じ、じゃあ、見ててね、お姉さま」
彼は、いえ彼女はブラウスのボタンをはずして、ベージュのブラジャーのカップをワシワシもみはじめました。少し後ろに下がって、下半身も映すと、タイトスカートから伸びるごつい足にはパンスト。スネ毛がうずまき模様みたいに見えます。
スカートの前はきっちりモッコリしていて・・・。(*/∇\*)キャ


「おっお姉さまも、見せて・・・体」

「うん^^;」

私も下着姿になってあげました。

「ああああっ、きれい・・・。おねえたまの体って、きれいぃぃぃ。アタシもそんなきれいな体になりたかった・・・」

NANAMIさん→お姉さま→おねえたま っていう呼び方の変化で、彼女の興奮度がわかります^^;

「おねぇたま、アタシにキスして。抱きしめて! ヨウコって呼んで~~~」
私はカメラに近づいて唇をアップにして、ちゅってして、優しくささやきました。
「ヨウコ、かわいい・・・」

「あああ~~~ん♪」

ヨウコさんの頭の中では、きっとレズプレイがくりひろげられているんでしょうね。
「ヨウコ、素敵よ、とってもかわいいわ」
そんなセリフを繰り返しているうちに、彼女は・・・裏声をはりあげてパンストの中に白いのを発射してました・・・。

「すっごくうれしかった、おねえたま、また会いにくるから。今度はもっとカワイイ服で来るから!」

私より似合ってたら、どうしよう・・・σ(^_^;)アセアセ...

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【2006/11/02 18:11 】
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